天才の人の講演会にて

天才の彼女に見いだされ、あなたのような人と話をしたかった、友達になりませんかと声をかけられることを夢想する。私は皆さんの電撃発射で固まり、質問もできない間抜けなスタッフ。

孤児で転々したホストファミリーからは虐待を受け、何軒もまわった家庭のうち、安心感を得られたのは一軒で、その家にも長くはいられなかったと言った。
どれだけ彼女が優秀で美しく嫉妬されてしまったかわかるってもんだ。

そんな彼女に私を見つけてもいいですか?
なーんて、主催の仲間たちにはいえましぇーん!

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