親子だけど、相手は相手なのだと境界線を持つ

さっきトーストを2枚一気食べしたらもうねむねむ…。リーキーガットの接着…?むにゃむにゃ

今日は、娘が修学旅行で朝4時半に出かけていった。この数日、嵐のように準備をし、修学旅行でボッチなのはこんなにもつらい&家族で行きたかったよとぼやくぼやく!ため息はつくし、態度が悪い中学生。そして、行きたくないんか?当日の朝にキャンセルの連絡入れるのヤダよ(泣)とヒヤヒヤしながら気を遣う私…。

その間、親として自信がどんどん低下。こんな情けない親でごめんなさい…そんな気がしてきてしまうのでありました。

ん?なんか変だよな?

私は私、相手は相手…だっけ?

私は私、相手は相手

劣等感で落ち込んでしまったときに。

→原因は自分と他人の間に適切な高さの壁が作れていない

 から。適切な高さの壁を作り、自分を守ることができる。

…でもねあの子ってば、ブチブチ言って、ため息つきまくってる割にチャッチャと準備して出かけたわよ。なんか楽しそう?パチクリ

相手の気持ちはわからない、

そして自分の気持ちすらわからない

誰かの言動に対して「なんで?」

とイラっとしたときに。

→相手と自分の間に境界線が引けるようになる。

 “別にあの人のことなんてどうでもいい” と思えるようになる。

親子と言えど、あの子の人生はあの子のモノ。この言葉をとなえる時、親という言葉にかけられた呪いを感じまする。

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